スマフォアプリの「messenger」は無料電話のツールとしても使えるので、ビジネスマンならLINEより便利かもしれない

messengerアプリスマフォアプリの「messenger」といえば、Facebookのメッセージをやりとりするためだけに使うものだった。Facebookの利用法もどんどん変化しており、Facebook本体よりも「messenger」が中心になってきたという人の話も聞くようになった。相手の電話番号さえ入力すればメッセージを送ることもできるようになったらしい。音声メッセージの録音ができたりするのも便利。
最近、この「messenger」アプリの機能がさらにぐんぐん向上しており、無料通話ができるまでになっている。音声通話の品質も悪くない。スタート当初のLINEの機能がそのまま「messenger」アプリだけで実現できているような感じである。

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辛味大根おろしそばという大根おろし汁で食べる蕎麦メニューが越前蕎麦を出す蕎麦屋にある

辛味大根おろしそば辛味大根おろしそばはその名の通り「辛味大根」のおろし汁で食べる蕎麦である。これがまた辛い。辛いけどうまいのである。
大根おろしと冷たい蕎麦の組み合わせは越前おろしそばの定番であるが、辛味大根おろしそばは少し組み合わせ方が違う。一般的な越前おろしそばは、大根おろしを醤油ベースのダシにまぜこんで、冷たい蕎麦にかけて提供するものが多い。蕎麦と大根おろしとダシはすでに器の中で一体になっているのである。しかし、辛味大根おろしそばは、蕎麦と大根おろし汁とダシは別々に提供されて、食べる人の好みでチョイスしながら食べることができる。また、大根おろしではなく大根おろしの汁だけを使うのも特徴である。

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暗黙知から暗黙知へ伝えることがノウハウの伝承になる、形式知も活用するがやはり暗黙知化をどうするかが最も重要

暗黙知から暗黙知へ人の優れた知恵や非常に重要なノウハウは容易に見える化することはできない。見える知恵が形式知なら見えない知恵が暗黙知である。実は、本当に重要な知恵やノウハウは暗黙知にある。
例えば、高度な野球の打撃論やノウハウや実際に球を打つ能力について。それはその人が持っている暗黙知であり、その暗黙知があるから高度な打撃ができる。仮に長嶋茂雄氏の持っている打撃能力というかノウハウは、長嶋茂雄氏だけの暗黙知である。この暗黙知をどうやって他の選手に伝えるかというのがノウハウの伝承である。受け取ったノウハウを相手が使いこなすためには、その相手自身が自分の暗黙知にする必要がある。

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WordPressはメインインデックスのテンプレート (index.php)を直接編集すればトップページを自由にカスタマイズできる

sobasindanorgWordPressのトップページを簡単にカスタマイズした。トップページにサイトの紹介文を挿入したかったのだが、適当なプラグインがなく、メインインデックスのテンプレート (index.php)を直接編集することにした。WordPressの管理画面(ダッシュボード)から、外観→テーマの編集をクリックするとテンプレートファイルが一覧される画面になる。その中から「メインインデックスのテンプレート (index.php)」を選択しクリックするとトップページを編集することができる。失敗するとトップページがうまく表示できなくなってしまうので、バックアップをとってから行うのがいい。

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訪問からセッションへとグーグルアナリティクスの用語がまた変化した

訪問からセッションへ昨日くらいからグーグルアナリティクスの画面が変わっている。使われている用語も変化していた。これまで「訪問」という表示だったのが「セッション」になった。これは変わったというよりも戻ったというほうが正確だろう。もともと一年くらい前の変更で、「セッション」という名称が「訪問」に変わったのが、今回もとに戻っただけという見方もできるからである。
アクセス解析では用語の意味や定義をきちんとおさえておかないと誤解が生じる。セッションは、ユーザーのWEBサイト訪問活動の一連の行動で30分以内がひとつのめど。30分を超えて次のクリックをした場合は別のセッションとしてカウントされる。セッションは訪問者数の重複を含む延べ人数だということができる。

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寒ざらし蕎麦は江戸時代に将軍様に献上されたほど希少価値が高い味わい深い蕎麦である

名人の技 蕎麦越前打ち名人「安久義二」氏の手打ちした蕎麦は通販で取り寄せることができる。昨年大晦日の年越しそばは安久名人の打った蕎麦を家族でいただき大好評だった。その「名人の技」蕎麦を本日夜にいただいた。それもなんと2種類という贅沢である。定番の「名人の技蕎麦」と話題の「寒ざらしそば」の二種類を食べ比べしてみた。
そもそも、寒ざらしそばとは、江戸時代に将軍様に献上されたという価値ある蕎麦。秋に採れた蕎麦の実を袋に入れ、厳寒期(寒中・大寒から立春まで)の冷たい清流に浸しておく。その蕎麦の実を天日と寒風に晒しながら約1ヶ月かけて乾燥させた玄蕎麦を製粉し、打った蕎麦が「寒晒し蕎麦(寒ざらし蕎麦)」。このような製法により、風味が落ちるといわれる初夏から夏場にかけての蕎麦が、まるで新そばのような香りや味わいになるといわれている。

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movabletype6はログイン後の管理画面がスマフォにも最適化されていた

movabletype6スマフォの画面一部movabletype6はレスポンシブデザインに対応したブログシステムである。レスポンシブのデザインテーマを選択しておけば、スマフォで閲覧したときの画面表示が可変幅なので、サイズが最適化表示してくれるのがメリットだ。実は管理画面もスマフォに最適化されていた。スマフォでブラウザを開きログインしてみると、いつもパソコンの画面で見慣れたMovableType6の管理画面がスマフォ用で表示された。WordPressではスマフォ用のアプリを使うので、MovableType6用のアプリを探していてもないわけである。movabletype6の管理画面はスマフォでもアプリなしで使えそうだ。

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