水塩はジめ、新しい「塩」のカタチ「水塩物語はジめ」という新商品ブランドが輪島から
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» 甘くてしょっぱい輪島の汐まんじゅうは能登大納言と水塩を使った新商品 トラックバック 中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
輪島の汐まんじゅうは今年発売になった能登大納言と水塩を使った新商品。甘くてしょっぱい「しおまんじゅう」だ。水塩は、海水を低温で凝縮させミているのでミネラル分が多く液体のままの輪島の塩(調味料)。能登大納言は大粒の小豆で丹波大納言に匹敵する人気の小豆。この2つがおまんじゅうとなった。小さめのおまんじゅうだが、存在感はたっぷり。... [続きを読む]
受信: 2011/06/09 8:22:00













コメント
お料理に使うの、難しいんでしょうか?
たまにしか料理しませんけど、興味あり。。。。
投稿: もっぷ | 2007/02/18 11:45
どもども、もっぷさん
水塩を料理につかうのはよさそうですね。
高濃度塩水はすでに液体ですから、
塩が溶けにくい低い水温で「塩分」が
ほしいときに使えそうですね。
具体的には「漬物」なんかおもしろい商品ができそうですね。
0度近い水温で着ける漬物なんてどうでしょうかね。
他にも、新たなお料理方法があるような気がします。
といっても遠田は自分で料理できませんけど。(汗)
投稿: 遠田幹雄 | 2007/02/19 16:11