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紅茶を入れるときは砂時計をつけるサービスがにくい

Sunadokei紅茶を入れるとき、時間によって濃さが違う。濃さは好みだが、砂時計があると便利。紅茶をポットで出すときは砂時計を一緒に出すサービスがにくい。
ところで、3分計と5分計の2つの砂時計しかないときに、7分測るのはどうすればいい?

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< 2009/10/ 5 | goods/気になる商品やサービス | >
遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ
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コメント

砂時計で出来るかどうかは何とも言えませんが。
まず、3分の砂時計で普通に3分、次に5分の砂時計を水平に倒して、動きがなくまで待って、2分半。最後に3分の砂時計を水平に倒して、動きがなくまで待って、1分半。
これで合計7分。
どうかな?

投稿: 太陽めがね | 2009/10/05 16:01

できた。
3分と5分を両方裏返し落としはじめる
3分が全部落ちたら3分を裏返す 
5分が全部おちたら、3分を裏返す。
3分が全部落ちたら7分

ちなみに答えが出たのは1分半

投稿: 加賀野菜のプリンス | 2009/10/05 17:03

どもども(^^)v

太陽めがねさん、なかなかのアイデアですね。
横に置くというのはとてもユニークだなぁ。
企業経営者はこれくらいのアイデアがほしいですね。
しかし、
クイズの正解とはいいがたし…(^^;

加賀野菜のプリンスさん
さすが、正解です。(^^)v

3分計と5分計を両方裏返し落としはじめる
3分計が全部落ちたら3分計を裏返す→5分計は継続 
5分計が全部おちたら、3分計を裏返す
(このとき3分計は2分だけの情報量を持っているはず)
この3分計が全部落ちたら7分になる

でした。

なお正解はこの他にもありますよ。

投稿: 遠田幹雄 | 2009/10/05 17:22

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