セブンイレブンが12月4日に石川県内で8店舗同時オープン、北陸でのコンビニ戦争第二幕
北陸は石川県富山県福井県の3県を合計しても人口は300万人に満たない。コンビニの適正規模は人口1万人に1~2店程度といわれている。北陸で500店というのは上限だろう。すでにサークルKサンクスが300店以上出店しており、ファミリーマートやローソンなど出店済み店舗の合計は500店を越えているものと思われる。完全なオーバーストア状態。北陸でのコンビニ戦争第二幕が始まる。
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» コンビニの看板が変わっていくのは過剰な出店のなかでのオセロゲーム トラックバック 中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
北陸では一昨年暮れからセブンイレブンが本腰を上げて出店攻勢をかけている。石川県内では、あちこちにセブンイレブンが新規出店してきた。しかし、最近よく見かけるのは新規出店よりも既存のコンビニの看板が変わっていく光景である。とくに、これまでサークルKサンクスだったコンビニがセブンイレブンに変わっている…というケースをよく見るようになった。... [続きを読む]
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コメント
石川県能美市山田店は接客がひどすぎます!
声はいつも小さいし、男の人なんて蚊がなくような声でいらっしゃいませはもちろん会計も何もかも、何を言っているのかわかりません。店長も客の顔も見ず、笑顔も見せず、ただレジをしてる感じです
いつも、いつも店の感じが暗いです
最悪です!!改善すべきです!!
投稿: | 2011/09/29 09:02