金沢と東京を結ぶブルートレイン特急北陸は2010年3月13日で姿を消すことになった
< 2009/12/19 | customer/顧客の視点 | 金沢と東京を結ぶブルートレイン特急北陸は2010年3月13日で姿を消すことになった | コメント (4) | トラックバック (0) >
< 2009/12/19 | customer/顧客の視点 | 金沢と東京を結ぶブルートレイン特急北陸は2010年3月13日で姿を消すことになった | コメント (4) | トラックバック (0) >
初めての美容院は入りにくい。床屋が主に髪を切るためだけの場所なのに対し、美容院は髪でお洒落を楽しむための場所。それだけおしゃれに気を使うから、初めての美容院選びは慎重になる。今や、初めての美容院選びはインターネットでの検索で調べることから始まる。友人知人からの口コミ情報や街で見た情報をもとに、検索するとたくさんの情報が得られるからだ。
< 2009/12/13 | customer/顧客の視点 | 初めての美容院はなぜ入りにくいのか?顧客の思い通りに髪を切ってくれない美容師と顧客とのいい関係を探る | コメント (0) | トラックバック (0) >

ISICOお店ばたけの「ネットショップステップアップセミナー」は今日から販促力編が始まった。販促力編4回シリーズは、基礎力編5回シリーズの後を受けて実施される。その1回目の講師を遠田が担当した。今回の主要テーマは、顧客の視点でWEBを見ること。顧客のセグメンテーションツールは多数あるが、究極の顧客絞込みはたったひとりのペルソナを満足させることだ。本日のセミナ参加者には自社のWEBサイトのペルソナを設定するワークショップを行った。
< 2009/11/18 | customer/顧客の視点, rfm/顧客9分類など | 究極の顧客絞込みはたったひとりのペルソナを満足させること、WEBサイトのペルソナを設定してみよう | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2009/11/ 7 | customer/顧客の視点 | 商業施設では11月になるとクリスマスツリーが出現するのが一般的になった | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2009/8/23 | customer/顧客の視点 | 現在の住宅不況はこれまでの住宅政策が効かない、住宅は新たな局面に入ったのかもしれない | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2009/8/19 | customer/顧客の視点 | JR金沢駅では氷の柱で涼しさをアピールするもお盆休みの客足は1000円高速に奪われたようだ | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2009/7/14 | customer/顧客の視点 | 接客7大用語は「いかもおおあし」いつでもすぐに発声できるように日ごろから訓練しておこう | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2009/5/22 | customer/顧客の視点 | 宴の園は達筆な毛筆のマスターがお客様が歌ったカラオケを1本のテープに録音しラベルを毛筆で書く | コメント (0) | トラックバック (1) >
今週はレスターの清水さんと一緒に講師を3回することになっている。1回目の穴水セミナに続き2回目の今日は田鶴浜商工会が会場だった。今日、清水さんがもっとも熱が入った説明は「伝言ゲーム」のこと。大人が6人で伝言ゲームをしても最後には違う内容になってしまう。ましてや、自分をとりつくろおうとする恣意的なチカラが働くと事実はかなり捻じ曲げられて伝わる。(顧客→)店員→営業担当→営業会議→製販会議→生産計画→下請。これでは下請にまで正しい顧客の情報は伝わらないだろう…。
< 2009/2/ 4 | customer/顧客の視点 | 伝言ゲームでは顧客の声が正しく伝わらない、顧客の声を直接聞くならインターネットビジネスがもっとも適している | コメント (4) | トラックバック (0) >
自然素材を使用したドーナッツが人気になっている。有機栽培、無添加、無着色、自然の風味や色合いを大切に、ひとつひとつ丁寧にハンドメイドしたというドーナッツ。1個300円もするのに、買いたいお客さんの行列が毎日できている。一日3回焼いて行列ができてすぐに売り切れ…。なかなかすごい。
< 2009/1/ 6 | customer/顧客の視点 | 金沢駅の2階では毎日ドーナッツ屋さんの前に行列ができている、今日も売り切れのドーナッツプラント | コメント (0) | トラックバック (0) >
ホテル宿泊客満足度のNO1はどこだろうか?日本ホテル宿泊客満足度調査を行っている国際的な調査機関では正規料金の最多価格帯を4つにわけてランキングを発表している。1泊35,000円以上部門ではザ・リッツ・カールトンホテルがやはり堂々の1位。ではそれ以下の価格帯別ではどうか?35000~15000円帯ではホテルアソシア、15000~9000円帯ではリッチモンドホテルズ、9000円未満ではドーミーインとなっている。
< 2008/8/14 | customer/顧客の視点 | ホテル宿泊客満足度のNO1はザ・リッツ・カールトンホテルだが価格帯別で9000~15000円帯ではリッチモンドホテル | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2008/8/10 | customer/顧客の視点 | お盆のお供えセットなら買ってそのままお墓参りにいける | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2008/7/ 8 | customer/顧客の視点 | ガソリンスタンドの閉店が相次ぐ、GS閉店減少はガソリンスタンド淘汰の時代に突入か | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2008/6/11 | customer/顧客の視点 | 200年住宅とWEB2.0型のホームページに感じる共通点は構造体とデザイン部分の分離による経年変化への対応力 | コメント (3) | トラックバック (2) >
< 2008/6/ 7 | customer/顧客の視点 | 鼈甲の秘密を知れば歴史を感じる、人生の深みを男の顔にしるす鼈甲のメガネフレームには底知れぬ深い味わいが | コメント (0) | トラックバック (0) >
新千歳空港の花畑牧場直営店には長い行列ができていた。花畑牧場直営店の前には小さな行列と空港警備員が居て、さらにその先には長い数十メートルの行列ができている。この行列は話題の生キャラメルを買うため人たち。花畑牧場はタレントの田中義剛(たなかよしたけ)が牧場主で社長であることから、たびたびマスコミに取り上げられる人気ショップ。
< 2008/5/20 | customer/顧客の視点 | 長い行列の花畑牧場直営店の前には空港警備員、生キャラメルを買うためには1時間並ばないと… | コメント (4) | トラックバック (2) >
居酒屋からDMが来ることはどれくらいあるか。ふつうは忘新年会のシーズンくらいだろう。まして定期的に送られてくるDMはそう多くない。金沢片町のジガーバーセントルイスは定期的なDMを送ってくれる。今回は「ブログ拝見しております」の直筆入り。プロフェッショナルが入れるクリーミーな泡のビールが飲みたくなった。
< 2008/3/12 | customer/顧客の視点 | 居酒屋からのDMはもらってうれしいDMかもらってもうれしくないDMか、金沢片町セントルイスから直筆入りDMが届く | コメント (2) | トラックバック (0) >
ビール系飲料が値上げ。昨年11月以降キリンなど飲料メーカーが値上げ表明をしていた。小売側の反発もあり、メーカーとの板挟みだった卸。3月に入り、酒販店やDS(ディスカウントストア)店頭でもアサヒビールの値上げ告知がされている。食料品は相次ぐ値上げとなるが、消費者はこれを飲めるか。
< 2008/3/ 2 | customer/顧客の視点 | ビールの値上げ消費者は飲むか?2月のキリン値上げに続きアサヒビールも3/1出荷分からビール系飲料を値上げ | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2007/8/20 | customer/顧客の視点, thankyou/ありがとう感謝 | スミマセン!また割っちゃいました、渋谷の居酒屋てっぺん男道場店の皿には一枚一枚違うメッセージが書いてある | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2007/5/16 | customer/顧客の視点 | 火曜市に通うのは理由がある、火曜市が盛況なのは翌日の水曜が休みで在庫一掃の特売などのセールがあるから | コメント (0) | トラックバック (0) >
ロッソえびすやさんの情報カード(赤、青、白)は顧客にも公開されている。ロッソえびすやさんのホームページのbuono では情報カードを見ることができる。ほぼ毎日のように社員さんやアルバイトさんさらにお客様が書き望月社長がすべてそれらにコメントをつけている。この情報カードの持続的な活用はすばらしい。
< 2007/5/11 | customer/顧客の視点, jqa/経営品質 | 情報カードは顧客にもWEBで公開、ロッソえびすやさんの情報カード(赤、青、白) | コメント (0) | トラックバック (0) >
合格ミサンガが好調のようだ。製造直販は出口織ネーム。1/13の北國新聞の記事で「合格祈願ミサンガ」が紹介されていた。受験生本人よりむしろご両親が顧客になりそうだ。親が子を思う気持ちをカタチに変えるには編み込んだり縫い込んだりして肌に着ける繊維製品がいい。
同じ視点で「合格Tシャツ」や「合格トレーナー」というのもよさそうだ。Tシャツ工場直販のレスターさんなら「合格Tシャツ」も可能だ。シミュレーション画面で簡単に見積とオーダーができるのがいい。
< 2007/1/13 | customer/顧客の視点 | 合格ミサンガ合格Tシャツ、受験シーズン到来で合格の祈りを編みこみ縫いこむ繊維製品が売れていく | コメント (0) | トラックバック (1) >
< 2007/1/ 7 | customer/顧客の視点 | ポップで売る、Tシャツにも手書きポップ(POP)をつけてアピール、売っている店はポップの利用がうまい | コメント (0) | トラックバック (0) >
京都でMKタクシーに乗った。MKタクシーはタクシー業界を変えたイノベーダー。創業者の青木定雄氏はタクシー業界における価格破壊、ハイヤー並のドア開閉サービス、きもの割引など、既存事業者にないアイデアを次々と打ち出し、顧客からタクシーの見方を変えた。
京都(エムケイ)の料金体系は、中型 : 2kmまで590円以後373mごとに80円、小型 : 2kmまで580円以後425mごとに80円、きもの着用割引 : 1割引、遠距離割引 : 5000円を超過した分に対し、3割引
< 2006/12/21 | customer/顧客の視点 | MKタクシーに乗る、京都のMKタクシーは顧客のタクシーを見方を変えたイノベーダー | コメント (0) | トラックバック (0) >
【4P】 → 【4C】
・製品(Product) → 顧客価値(Customer Value)
・価格(Price) → 顧客コスト(Customer Cost)
・販促(Promotion) → コミュニケーション(Communication)
・流通(Place) → 利便性(Convenience)
マーケティングの基本、マーケティングミックスの4P。この4Pは、売り手の視点である。WEB2.0時代、売り手の視点ではなく顧客の視点ではどうか。顧客の視点では、4Pという概念がでてきた(ロバート・ラウターボーン)。
売場(うりば)と言わず買場(かいば)と言うのが定着したSC(ショッピングセンター)や店舗も多数ある。AIDMA(アイドマ)からAISAS(アイサス)という話題もよく耳にするようになった。あらためて、顧客の視点から「マーケティング」のあり方を見つめなおさなければならないようだ。
参考記事:顧客価値視点のマーケティングミックス(4Pから4Cへ)
さて、昨日は10位。今日は何位かな?⇒
< 2006/9/23 | customer/顧客の視点 | マーケティングは4Pから4Cへ、WEB2.0時代は顧客価値視点でマーケティングを見直そう | コメント (3) | トラックバック (3) >
< 2006/6/18 | customer/顧客の視点 | 車検はどこで受ける?民間車検工場か?カーディーラーか?ガソリンスタンドか?それともオートバックスなどのカーショップか? | コメント (0) | トラックバック (1) >
金沢医科大病院の新館ロビーはまるで高級ホテルのロビーのようだった。広くてきれいでグランドピアノが置いてあり、立派な絵画も数枚飾られている。きっと「患者=顧客」というポリシーで建築したのであろう。
しかし、これは本当の顧客満足なのだろうか?顧客がロビーに求めるニーズや機能って、病院とホテルでは違うのではないか?
さて、昨日は9位。今日は何位かな?⇒
< 2006/4/ 3 | customer/顧客の視点 | 病院のロビーのあり方に疑問?病院のロビーとホテルのロビーでは顧客ニーズに大きな違いがあるではないか? | コメント (4) | トラックバック (0) >
近所のドラッグストアで買物。ポイントカードを出す。すると「誕生日なので50ポイントつけさせていただきました」と。レジの女性から別途のレシートをもらった。(写真のもの)
1ポイント単価は1円。だから50ポイントは50円。たった50円の誕生プレゼント。しかし50円以上にうれしいかも…。プチハッピー(^^)v
思えばレジ通過の来店客だけのプレゼントだから、平均客単価程度の売上は期待できる。再来店してもらうための「固定顧客育て」には安い投資かもしれない。
< 2006/3/ 4 | customer/顧客の視点 | 数日遅れの誕生日プレゼント、ドラッグストアからの50ポイントは予想外だっただけにちょっとうれしい | コメント (0) | トラックバック (0) >
金沢市中心商店街のめがね店の前で足が止まった。店内ではお客様の顔写真をモニタにアップ。めがねフレームのデザインシミュレーションをしているように見受けられる。ヤクルトの古田もかけているアイメトリクスというフレームの計測はこのようなやり方で行うらしい。1to1のオリジナルサイズのフレームなのでフィット感もいいだろう。
しかし、「お客様の顔」という個人情報を人通りの多い路面店の道路にさらけ出してしまっていいのか?私なら、このようにさらけ出されることに抵抗を感じる。顧客の感情への考慮が足りないのではないか…ちょっと疑問が残るやり方だ。
さて、昨日は16位。今日は何位かな?⇒
< 2006/1/25 | customer/顧客の視点, talk/遠田幹雄のフリートーク | 自分の顔を計測してぴったりのめがねを提供する、しかしお客様の顔を道路にさらけ出すのはいかがなものか? | コメント (5) | トラックバック (0) >
< 2005/12/24 | customer/顧客の視点 | 奈良にならおう…JR七尾線車内吊りポスターは関西方面のJR広告ばかり | コメント (0) | トラックバック (0) >
自分宛にお中元ギフトを贈った。購買先は梅田阪急。なぜか?理由は見栄か?それもあるかもしれない。(^^;
実はどんな包装紙を使っているを知りたかったのが直接の理由だ。まずは自分宛に贈り、対応や包装の具合を確認。満足できたときに先様に贈るという段取だ。顧客ニーズにもいろいろある。デパートにはわりとあるケースではないか?他の人はどうだろう?
< 2005/7/15 | customer/顧客の視点 | 自分宛にお中元を贈るニーズはあるだろうか? | コメント (2) | トラックバック (0) >
< 2005/7/ 3 | customer/顧客の視点 | メガネ戦争in東金沢、ジョンレノンのメガネは増えるか? | コメント (8) | トラックバック (3) >
ニュービートルショールームでのアンケート用紙。来店客向けのものだ。色使いやデザインなどはさすがにセンスがよい。回収用のバケツ?もあり、いちおうカタチは整っている。
しかし、この設問ではアンケート目的がよくわからない。誰になにをお聞きしたいのだろう…。そのあたりがイマひとつ踏み込みが足りないように感じる。ひょっとすると、「お客様がクレームを書きたいとき」にだけ書いてもらえばいいというスタンスかもしれない。
このときの来店者は修理で1組。オイル交換で来店した私とあわせて2組。平日の来店者は、新車購入見込み客ではなくサービス利用来店者が多いだろう。初めての来店ではないし、けっこう手持ち無沙汰になるので、うまく誘導すればアンケート回収を増やすことは可能だろうが。
< 2005/7/ 1 | customer/顧客の視点 | ニュービートルショールームのアンケート用紙 | コメント (2) | トラックバック (0) >
アンケートはがきをレジでもらった。「ぜひとも回答おねがいします」と声掛けもあった。回答内容も簡潔でうまい作りだ。Qは3設問しかないが、ちゃんと深く書けるようになっている。発行店も「555金沢鞍月店」と印字済み。アンケートのプレゼントはないが、このようにきちんとしているとよい回収率が見込めそうだ。強い企業は、このような地道な点でも足腰がしっかりしている。さすがだ。
▼以下はアンケート内容
Q1:本日のお買物はいかがでしたか?
□大変満足 □やや満足 □やや不満 □大変不満
Q2:Q1の印象をどの部分に強く感じましたか?
1:商品の価格、2:商品の品質、3:商品のデザイン、4:商品の着用感
5:売場の買いやすさ、6:レジの対応、7:フィッティングルームの対応
8:補正の仕上り、9:補正の待ち時間、10その他( )
Q3:Q2でお答え頂いた点について詳しくお聞かせください。商品については、商品名、品番もご記入ください。
商品名( ) 品番( ) 色( ) サイズ( )
■ユニクロカスタマーセンターhttp://www.uniqlo.co.jp/customer/
※ちなみに今日はクールビズのボタンダウンシャツを2着買いました。(^^;
< 2005/6/29 | customer/顧客の視点 | ユニクロカスタマーセンター | コメント (0) | トラックバック (0) >
ランチで感動した。加賀市のラヴィーヴ(Lavive)だ。パスタランチ1000円、デザート付なら1200円。この価格以上の満足感がある内容だった。特におどろいたのは、前菜のときに「なにか苦手な食材はありますか?」ときたことだ。普通の店なら忙しいランチタイムにセットの個別リクエストは聞かないものだ。私はベジタリアンなので「肉魚えびカニはダメ」と伝えた。するとちゃんと特製の前菜がでてきた。MAX62席の店内が満席状態でもこの対応できるとは驚きだ。すごい。この前菜だけで1200円以上の価値がある。午後1時20分まで待って入ったかいがあった。この店のランチメニューはここ。ありがとう。久しぶりにうれしいランチ。感動した。
< 2005/6/16 | customer/顧客の視点 | 感動のランチinラヴィーヴ(加賀市) | コメント (4) | トラックバック (3) >
内灘のサンセットブリッジ横に産直市場がある。初めて立ち寄ってみた。売店も思ったより充実しているし、休憩する場所もある。わりといい雰囲気だった。海風をほほに感じながらランチでオムライスをいただいてきた。
しかし、産直売場においてある野菜が県外産ばかりなのには閉口した。地元の石川県産はたまねぎくらいしかない。産直って県外産地からの直送なのか…?いったいどういう意味なのか考えてしまう。顧客の視点からするとちょっと疑問?
< 2005/5/31 | customer/顧客の視点 | 産直市場の野菜は県外産? | コメント (0) | トラックバック (0) >
アンケート用紙がテーブルにおいてある。よく見る光景だ。気の利いた飲食店やホテルではあたりまえのようになっている。では、この顧客アンケートの目的は何だろう?アンケートに書かれた内容は、ちゃんとお店の人たちに届くのか。そして対応をどう変えていくのか。どのようなプロセスでそれを実現しているのだろうか。お客様の声を活かした結果をどうやってお客様に伝える努力をしているのだろう…?そこがブラックボックスで顧客の立場からはよく見えない。顧客は、せっかく書いても、お店になんの変化も感じられなければ、書いたことがばからしくなるだろう。
お店は、アンケートを集めたことで満足してしまっている…ということはないだろうか?顧客の声を聞くしくみは必須だと思う。形骸化した顧客アンケートはやらないほうが顧客のためだし、お店のためになるだろう。
< 2005/5/28 | customer/顧客の視点 | 顧客アンケート | コメント (0) | トラックバック (0) >
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