グーグルかな漢字変換を使っていると漢字の手書き入力ができない
< 2011/4/18 | ime/かな漢字変換 | グーグルかな漢字変換を使っていると漢字の手書き入力ができない | コメント (1) | トラックバック (0) >
< 2011/4/18 | ime/かな漢字変換 | グーグルかな漢字変換を使っていると漢字の手書き入力ができない | コメント (1) | トラックバック (0) >
グーグル日本語入力(GogleIME)の使い勝手がよい。予測変換の精度が高くて入力がすいすいと進む。動作も軽快だ。
ただひとつ難点があるのはワード2000を使った時だけアプリケーションエラーになること。ワードを終了したときには必ず"0x44e27780"の命令が"0x03b31ec4"のメモリを参照しました。メモリが"read"になることはできませんでした。…というメッセージがでる。どうやら原因はグーグルIMEではなく、ワードの「自動文章校正」機能に不具合があるようだ。
< 2010/2/15 | ime/かな漢字変換, itやweb/情報系ソフトやWEBサービスなど | グーグル日本語入力とワード2000の相性悪し…アプリケーションエラーが頻発、対策は自動文章校正機能の削除? | コメント (0) | トラックバック (0) >
新常用漢字が改正され2010年3月にもスタートする見込みだ。注目する漢字は「叱」。「叱」は「しかる/叱る」で使われており馴染みの深い漢字だ。
よく漢字を見て欲しい。この「叱」の字源は「口」+「七」であり、漢字の右部分(つくり)は「七」であり「匕」ではない。しかし、慣用的にはつくりが「匕」に近い字体が頻用されており、かな漢字変換で「しかる」と変換すると「叱る」となる。
で、新常用漢字では本来の「口」+「七」にすべきだということで、これまでの「叱」ではなくなる。
< 2009/12/20 | ime/かな漢字変換 | 携帯やパソコンで「叱る」が表示できなくなるかもしれない…新常用漢字が2010年3月から実施 | コメント (0) | トラックバック (0) >
< 2008/4/12 | hidemaru/秀丸エディタ/秀丸メール, ime/かな漢字変換, itやweb/情報系ソフトやWEBサービスなど, pcerror/パソコンのエラー対応 | アプリケーションエラーが頻発!「メモリを参照しました。メモリが"written"になることはできませんでした」原因はIME | コメント (5) | トラックバック (5) >
W-ZERO3のかな漢字変換を便利にした。いつも使うパソコンのユーザ辞書をW-ZERO3側にコピーするだけでOK。
以下は遠田の環境の場合の移行手順。(パソコンはレッツノートR3/ウィンドウズxppro)
▼手順(パソコン側)
1.パソコンのimjp81u.dicをminiSDにコピー
2.imjp81u.dicをimjp31u.dicにリネーム
※パソコン側の辞書は「C:\Documents and Settings」→「自分のユーザー名」→「Application Data」→「Microsoft」→「IMJP8_1」→imjp81u.dicにある。
▼手順(W-ZERO3側)
1.W-ZERO3のimjp31u.dicをimjp31u1st.dicにリネーム(まずはバックアップ)
2.miniSDのimjp31u.dicをW-ZERO3本体の「マイデバイス」→「Windows」にコピー
※W-ZERO3側の辞書は「マイデバイス」→「Windows」→imjp31u.dicにある。
遠田の場合、imjp31u.dicの上書きコピーはうまくいかなかったが、imjp31u1st.dicへのリネームはうまくできた。
これで辞書が便利になり、メールのほうも少しは使えるようになりそうだ。
< 2006/2/22 | ime/かな漢字変換, itやweb/情報系ソフトやWEBサービスなど | W-ZERO3のかな漢字変換が不便、便利にするにはいつも使うパソコンのユーザー辞書imjp81u.dicをimjp31u.dicにリネームしてコピーするといい | コメント (0) | トラックバック (1) >
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