2006年2月20日 (月)

マメジンの記事が「金澤」2/20発売号に掲載される

2月20日発売の「金澤」マメジンは、大豆を作るシロウトの会。今年で8年目になる。1月に味噌作りや糀作りをしたさいに金沢倶楽部から取材を受けた。その記事が2月20日発売の「金澤」に掲載された。
私たち日本人は、食糧自給率が先進国中最も低い国で暮らしている。現在でも約6割が輸入にたよっている。この状況は問題だ。マメジンは、食の問題解決を身近な視点からアプローチしていきたい。生活者の視点から、今できることを行動で示していきたいと考えている。単なる評論家集団ではなく、楽しくおいしく持続的に農業と付き合っていきたい。ロハス的(ROHAS)な活動だ。
マメジンの活動に興味がある方は参加大歓迎です。昨年度の年会費は3000円。たぶん今年も同程度です。お問合せは広報担当の遠田(私です)までよろしく。

さて、昨日は4位。今日は何位かな?⇒

2月20日発売の「金澤」金澤の表紙。今号の特集は金澤ルネサンス。21世紀美術館の写真も大きく取り上げられている。
それよりも「金沢コンシェルジェ宣言」の記事が目をひいた。コンシェルジェとは親切な案内人。原語はフランス語。高級ホテルのフロントの前には机があり、どんなことでも聞ける案内役の方がいる。それがコンシェルジェ。
金沢の地でその役目を果たしたいという金沢倶楽部さん、ぜひともがんばって欲しいです。
取材と掲載、ありがとうございました。親切な記者さんには本当に感謝しています。

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2006年2月 2日 (木)

中小企業基盤整備機構J-Net21のIT活用コンテンツ(平成17年度)に遠田の取材記事が公開される

syuzoukumiai_it1中小企業基盤整備機構のJ-Net21IT活用コンテンツ(平成17年度)に遠田の取材記事が掲載された。
取材対象は石川県酒造組合連合会のITネットワーク活用についてだ。内容は、地元の酒造メーカー(酒蔵)がITを活用して新ビジネスを展開するためのITインフラ構築についてだ。
石川県酒造組合連合会の詳しい記事内容は
http://j-net21.smrj.go.jp/info/it/h17/case/profile/035/index.htmlより。
さて、昨日は4位。今日は何位かな?⇒

syuzoukumiai_it2中小企業基盤整備機構は中小企業支援のための国の中核的機関。団体再編により名称が中小企業事業団、中小企業総合事業団、中小企業基盤整備機構と変わっているが、中小企業を支援するという使命はむしろ重みを増している。J-Net21は国の中小企業支援ポータルであり、事例掲載も豊富になっている。一見の価値有り。

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2005年8月 7日 (日)

気を引くコピーは絵が見える/赤須治郎さんとミニセミナ

omisebatakeseminaakasu『気を引くコピーは絵が見える』と題したミニセミナが開催された。講師は赤須企画事務所代表の赤須治郎さん。コピーライターとして石川県では有名な方だ。■3S(スクリーン:映画・スポーツ・セックス)、■3B(ビューティ・ビースト:小動物・ベイビー)などのツールも紹介された。コピーは感性だけではなく理論が必要だということが再認識され、いい機会であった。
なお、長年のお付き合いということで、私は進行のお手伝いをしただけなのだが遠田幹雄という名前も大きく掲載されていた。(^^; このセミナは平成17年1月25日(火)のことである。

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2005年8月 6日 (土)

中小企業基盤整備機構J-NET21に遠田が取材した記事掲載

jnet21中小企業基盤整備機構は、中小企業対策に関して中核となる国の機関。その中小企業基盤整備機構が運営するJ-net21にIT活用事例がある。なかなか充実して見ごたえがある。中小企業診断協会からの紹介で中小企業診断士が書く記事だ。
そのうち石川県の事例企業の取材を当社(株式会社ドモドモコーポレーション)の遠田幹雄が担当した記事がある。過去の2年の記事はこちらにある。
平成16年度>株式会社メイク・ア・ボックス
平成15年度>有限会社ブックスふかざわ

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