遠田幹雄のフェイスブックページへの「いいね」をありがとうございます。
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
ベネトングループのヘッドデザイナーだったことでも世界的にも有名なハイメ・アジョン氏が伝統的工芸品の九谷焼とのコラボレーションに取り組んでいる。ハイメ・アジョン氏は1974年スペインのマドリード生まれで、2005年に独立した後、リヤドロ、バカラ、スワロフスキーなどのブランドから精力的なデザイン作品を発表している。
< 2011/9/12 | tradition/伝統文化 | 伝統的工芸品の九谷焼と世界的デザイナーとのコラボは金沢・石田屋犀川店ギャラリーで
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
毎年7月1日になると氷室饅頭を食べるのが金沢および石川県に広く伝わる食文化。氷室饅頭には無病息災の祈りが込められており、夏を越す体力を養なおうという意味もあるようだ。氷室饅頭は、丸く白い酒まんじゅうで、中の餡はこしあんが一般的だが、和菓子店によっては、緑色だったり赤色だったりつぶあんだったりと、いろんなパターンがでてきている。氷室饅頭には金沢の初夏を感じる風物詩の香りと味がある。
< 2011/6/30 | tradition/伝統文化 | 氷室饅頭は金沢の初夏を感じる風物詩の味がする
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
石川県の焼物は九谷焼が全国的にも有名である。九谷焼は大胆で斬新な図柄が特色で、赤・黄・青(緑)・群青・紫の五色を使った重厚な五彩色の構図の陶器。産地は金沢市および石川県南部の寺井町に渡るエリアに点在している。能登には九谷焼ではないものの輪島塗などの伝統的工芸品が盛んで、もちろん陶芸でも日展作家がいるなど創作活動は活発である。
< 2011/2/ 1 | tradition/伝統文化 | 石川県の焼物は九谷焼だけではない、能登にも陶芸作家が多数いる
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
量平椀は輪島に古くから伝わるお椀の物語だ。ぐうたらでぶくぶく太った若者が、お坊さんから「お椀一杯の雑炊しか食べるな」という約束をさせられる。苦しみながらもこの約束を守り続けることで、モノや親への感謝の気持ちが沸き始める。いつしか働き者の若々しい青年になり、ダイエットにも成功し、嫁をもらい幸せに暮らしたというストーリー。お椀一杯の量の雑炊を毎日平均して食べることから「量平椀」と名付けられたそうだ。
< 2011/1/29 | tradition/伝統文化 | 量平椀は輪島に古くから伝わるお椀の物語
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
能登半島にあるボラ待ちやぐらは日本最古の漁法と言われている。ボラは警戒心が非常に強いことから、普通に追い回してもなかなか収穫できないことから、漁師がこの漁法をあみだしたようだ。ボラ待ちやぐらの上からフクロ網を海底に張りボラを待ち、ボラがこの網の上を通ると一気に引き上げ収穫するという漁法だ。
< 2010/9/27 | tradition/伝統文化 | 日本最古の漁法はボラ待ちやぐら
|
| トラックバック (1)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
福井県には越前漆器と若狭塗という2つの漆器産地がある。若狭塗は小浜市、塗り箸では国内のシェア8割を占めていることもあり有名な産地だ。オバマ大統領に若狭塗の塗り箸を献上したり、小浜市がNHKちりとてちんの舞台になったりと、なにかと話題も多い。
一方、越前漆器は鯖江市、椀物など丸物を中心とした食器などを生産しており1500年の歴史と伝統はある産地だが、若狭塗に比べると知名度は低い。福井県の漆器というと越前漆器ではなく若狭塗を連想する人も多いだろう。
< 2010/9/10 | tradition/伝統文化 | 越前漆器は若狭塗とは違う福井県の漆器産地である
|
| トラックバック (1)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
雪月花は日本の美しい景観を表現する言葉である。花は主に桜のことを表し、雪・月・桜の組み合わせとして理解されている。
日本三景や日本三名園も雪月花を表している。
日本三景
雪-天橋立、月-松島、花(紅葉を花に見立てる)-宮島
日本三名園
雪-兼六園、月-後楽園、花(梅)-偕楽園
欄間、掛け軸、輪島塗などの伝統工芸でも雪月花を表現しているものが多い。
< 2010/8/ 9 | tradition/伝統文化 | 雪月花は日本の美しい景観を表現する言葉
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
加賀百万石・金沢には和菓子の伝統文化がある。上生菓子や日常の和菓子など個性あふれるお菓子があり、石川県にはたくさんの和菓子の店がある。石川県の和菓子文化と歴史を展示解説している「石川県菓子文化会館」には、職人の指導による和菓子づくりが体験できるコースもある。
< 2009/12/ 8 | culture/文化芸能, tradition/伝統文化 | 加賀百万石の伝統文化にはお菓子の文化もある、上生菓子や日常の和菓子など個性あふれるお菓子がある
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
京都の和菓子といえば日本の和菓子文化が伝承されている伝統文化でもある。上質な羊羹や上生菓子などの高級和菓子もよいが、庶民的なお菓子もよい。京都出町のふたばという和菓子屋さんは、平日の昼間から行列ができるお菓子屋さんだ。一番人気は豆大福。赤えんどう入りで肉厚の厚いもちもちした大福餅の中に程よい量のこしあんが入っている。ほんのり塩味が効いて甘さはひかえめだ。
< 2008/12/ 1 | tradition/伝統文化 | 行列ができる豆大福は名代豆餅「昔ながらの赤えんどう」、京都の出町ふたばの豆大福が大人気
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
京都は伝統文化の宝庫。天下の酒どころといわれた伏見の酒は京都市伏見区にある。伏見酒造組合加盟の酒蔵には、月桂冠、黄桜といった日本酒のトップメーカーが名を連ねる。酒蔵が立ち並ぶ町並みも風情がある。黄桜はキザクラカッパカントリーというレストランを直営している。清酒はもちろん定食や一品料理などメニューも豊富だが、地ビールも提供している。
< 2008/11/30 | jizake/地酒, topic/話題のトピック, tradition/伝統文化 | 京都に天下の酒どころ「伏見の酒」キザクラカッパカントリーでは清酒だけでなく京都ビールも提供している
|
| トラックバック (0)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
tradition/伝統文化 中小企業診断士:中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v
金沢大野町・日吉神社の祭礼、今年のお練(おねり)は7月29日(日)午後6時から。金沢でも珍しく町民総出のにぎやかな祭を繰り広げることで有名だ。朝から町中、お祭一色のムード。
金沢港がある大野町は漁業と醤油で栄えてきた。独特の伝統文化や風情が漂う町だ。
さて、昨日は20位。今日は何位かな?⇒
< 2007/7/28 | tradition/伝統文化 | 金沢大野町の祭、金沢港がある大野町は漁業と醤油で栄え独特の伝統文化や風情が漂う
|
| トラックバック (1)
>
どもどもの中小企業診断士ブログは遠田幹雄が書いています
最近のコメント